釣りは楽しい

釣りは楽しい
最近になって釣りをするようになりました。実家に帰った時は父と釣りに行きます。子どものころからよく父や祖父に釣りに連れて行かれて一緒に釣りをしたり、海で遊んだりしていました。あまり詳しいことはよく分からずやっていた釣りですが、大人になって子どもにも体験させたいと思って、するようになりました。生きた物を仕掛けで釣ってそれを調理して食べるというのは、とても面白いし、貴重な体験だと思います。海が近くになければできないことですよね。釣りもよく知ると本当に面白いです。魚によって仕掛けが違うなんて子どもの頃は全く気にしていませんでした。餌の種類や天気、時間帯なんかでもつれたり、つれなかったりするし、季節によっても釣れる魚が変わるので面白いです。うちの子どもも魚が釣れるとすごくうれしいみたいで、小さい魚でも必ず家に帰って食べるとはりきっています。魚の種類も実際に釣るのでよく覚えているし、家族みんな分釣りたいと頑張っています。釣りをしていると色んな海の生き物に出会うし、意外なものが釣れることもあるので楽しいです。まだまだ、釣り初心者なので、父に習って釣りをやって行きたいと思ってます。シースリーの情報サイトはこちら

職場に復帰したい

育児は楽しいのだが、毎日が単調で時には退屈したりすることもある。稼ぎが悪いくせにダンナばっかり飲みにいったりして面白くないと思うこともある。
私は気分転換に娘を連れて以前の職場へ遊びに行った。上司が暇な時間帯を狙って電話で事前にアポをとって訪問した。私が出産で職場を退職してから、大幅な人事異動があったようである。1年くらいしか経っていないのに浦島太郎状態である。
以前、上司に復職したいという話をしたことがあったのだが、一人退職者が出るので来月にでも復帰して欲しいということを言われた。
働ける場所があるのは有り難いが、仮に復職したとしても娘を保育園に預ける関係上、残業や深夜の勤務はできないし、娘が病気になったら仕事を休まなければならず、職場の皆に負担がかかるので復職しても申し訳ないような感じがする。女性が子育てをしながら働くということは、このようなハンデを乗り越えていかなければならない。
娘は人見知りをせず、上司になついてニコニコしている。娘が人見知りをしないのはよいことなのだが、ママは誘拐されるんじゃないかと心配し、パパは保育園へ行ったら悪い虫がつくんじゃないかと心配する。どんだけ親バカなんだか。